24.労基からスケジュール調整の電話がきました

労災申請

労基から面談のスケジュール調整の連絡が来ました。申請の評価が進んでいるようで、うれしいです。

面談には確認事項があるとのことです。確認事項の内容は長時間労働を主張しているところでの確認ですので、びくびくしています。

また、他に何を聞かれるのでしょう?当時の生活を思い出して当時の生活をまとめておこうと思います。

発症半年前からの当時の生活としては

  • いつ電話をしてもつながらないと嫁は母親から言われていた。深夜や土日に限らず、出勤していて、とても折り返しの時間が無かった。
  • 会社の同僚からうつ病のように見えると指摘を受けていたが、頑張ればまだまだ大丈夫と思っていた。
  • 朝5時から深夜まで働いていた。休み時間は取るときもあれば、取らないこともあった。
  • 物件が難しくなり仕事上で上司に聞くことが多くなったが、時間帯が合わず、聞くタイミングがいつも納期直前になった。
  • 運転しているときに、このまま前のトラックに突っ込んでしまえば消えてしまえるのにとつぶやいたことがある。このときは自分でもびっくりしてしまい、同時にうつ病になっているかもと思った。(11月と12月に2回あり、正直に言うこと)
  • 証明できないのも含めると、11月は200時間以上残業した感がある。
  • 仕事中に意識が飛んだことが何度かある。
  • 感情を動かさずに仕事をしようと思っていた。感情を動かすと疲れるから。
  • 車運転中に一瞬意識がなくなり、防音壁にぶつかりそうになったことがある。
  • 一日1.5時間x2回の3時間しか眠れない。本人は自分はスーパーマンだと思っていた。ミスだらけで常に叱られていたが、感情を動かすと仕事量が減り、納期に間に合わなくなるため、何とも感じないようにしていた。

思い出す度に書き出していくことにします。

長時間労働の時刻の矛盾点の確認

社労士作成の残業時間と私が作成した出勤時間と退社時間の差に一部大きな差があるところがあり、確認したいとのこと。

他の時刻が疑われないようにきちんとした理由を考えます。

担当地区の明示化

カラーで印刷してほしいとのこと。運転時間と労働時間が同じではないと意識してしまいました。

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