うつ病患者は今日は早朝に起きるが、自己嫌悪に陥る(26.02.22)

日記

今日は朝7時に目覚めた。カーテンを開け、トイレに行って、なんか食べ、薬を飲んで、、、、、それから布団に倒れ込んでしまった。

それから何度も起きようとするが、布団から起きてものの数分で布団に倒れ込んでしまうの繰り返した。数回もやれば諦めて、「今日は起きるのを目標」と目標変更をして、気力が溜まるのを待つ、、、、、、、、というつもりで、お布団でおとなしくしていた。そしてここ数日と同じように昼過ぎに起きて、布団から離れることができて、今日記を書いている。

自己嫌悪に陥るのは、朝は身体を起こしてもすぐに布団に倒れ込むのに、昼過ぎになると布団から離れることができることだ。その差がわからない。生活リズムが整っていないからですかねぇと主治医には同意を求めるが明確な返事は帰ってこない。

夜寝る前に飲んでいる抗うつ薬が朝早くでは体内に残っており、朝早くは効いているが、夜飲んだ分は時間とともに薬が体内から減っていく。また、朝飲んだ薬が効き始めるのが昼過ぎで、薬が効いてからやっと起きだせるのかなあ。

Youtubeとかでは朝セレトニンが作られるのだから、よく言われるように朝散歩とかすれば、生活リズムが整ってくるのかなあ。

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